星期一, 5月 30, 2011

日文作文練習:中西醫

因為前排有睇開中醫,索性就試下用日文解釋些少中醫概念,我估老師應該看到一頭霧緒。
而且我是先寫中文底稿再譯成日文,也許會有類似Chinglish的問題。可是學校課程不教作文,唯有靠自發。

中日版本有些不同,有時是力有不逮,有些是寫到一半改變主義。

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早兩星期因為感冒,去了看中醫

中國醫術跟西方醫術概念上有很大差異
中醫並沒有病菌的概念,中醫的感冒,也就是日語的風邪病,是因為身體受冷了(風),或者運作受到阻礙(邪),發病就是身體在自我修復。

西醫的想法是要將引起感冒的病菌殺死,為此會使用大量抗生素,通常會同時對身體帶來傷害。對比起來,中藥是協助身體自我修理,需要較長時間,但效果較好。

西方醫術將人體區分開,例如感情只是腦袋的運作,可是中醫會將人當成整體去考慮,例如中醫認為肝臟不好的人容易發怒,而過量生氣對肝也會不好,過量的喜樂、緊張、憂慮也會對身體不同部份有影響,中醫講求平衡,或日語的平常心。

可是中醫也有缺點,首先是需時較長,也較貴。其次是中醫的術語很深,即使中國人也不是人人明白,對於很忙的香港人來說,也許西醫仍是較佳選擇吧?


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二週前、風邪出かけで、中国の医者に見ました。

中国の医術は,西洋医術の概念より多い違います。
中国医術はバクテリアの概念がありません。例えば、風邪の病原は,人体が寒い物に受けすぎるので(風)、血行が邪魔になりました(邪)、そのため、人体の自然修復機能が起動する。修復中の時、いろいろな苦しい感覚があります、その感覚は”風邪”です。(風邪は実際漢医術からの言葉です。)

中国の風邪退治方法は、天然草薬が使う、血行が融通する、人体の修復活動が助成します、効果が遅くて、次第に気分が長のよくなります。西洋のは、抗生物質を使う、バクテリアが全部で殺します、退治の効果速いけど、体に害しまった。

西洋医術は人体が種々パートが区割ります、例えば喜怒は脳の機能しかありません。中国のは、人体の諸点すっかり考えます、臓器特別な関係が発見しました。人間の気持は、実際臓器気分の感応です、違う臓器は対応気持があります。例えば、肝が悪いの人は、いつでも怒りやすいです。怒りすぎば、肝が悪くなります。健康のために、なるべく気持のバランスことはいちばん大切です。

ただし、中国医術は欠陥があります。まず長い時間がかかります、つまり薬代が高くなります。それから、たくさん専門タームがあります、中国人てもよくわかりません。

ホンコンのサラリーマンは忙しいので、西洋医者は中国医者より便利な選択でしょう。

2 則留言:

Titan 說...

中醫藥費未必一定貴個西藥哦。就算係傷風,睇屋村醫生二三四百,中藥舖執藥應該唔駛呢個價掛?

話時話,幾年前我俾左一堆日語練習薄過orange,如果佢仲有收起而你又有需要的話不仿可以問佢拿來用,都是一些應試雞精書。

kAt 說...

可惜近幾年已經有好多半中不英既中醫, 又講淋巴又講細菌, 仲會幫人減肥!
加上中藥換上沖劑, 無左為病人開出不同劑量中藥既藥方, 對中醫既信任越來越低.....